2011年9月29日木曜日

断捨離/途中報告

母の洗面所を断捨離するのは簡単だった。なぜなら母と物の関係を知らなかったから,もったいない、いつか使うかも、というよけいな感情に振り回される事無く、使っていないし・必要ない、という点だけでバッサリと切る事ができた。しかし、自分の物となると、いつか使うかも、まだ使えるかも、という言葉に甘んじてしまう傾向あり。しかし、部屋の工事をするにあたり、本気での断捨離を決意:
1、もう一度しっかり勉強したかったスペイン語。頭に残っている分で十分に日常生活はできるし、ここ何年も勉強していないので又勉強する事はまず無いのでcdとセットでさようなら。大好きなイタリア、あの国は言葉ができなくても楽しめるので、飾りとしても不細工な語学本は処分。フランス語も超基本編は見直す事が有るかと思っていたけど、ただでさえ毎日フランス語を使う事には疲れ、基礎の基礎を勉強し直す事は無いので初歩の物はゴミ箱へ。ただ、英語は勉強する必要ので全てキープ。
2、洋服の山、衣装持ち過ぎ。何十枚赤十字に持って行ったかは不明だけど、ゴミ袋4袋処理。鞄は3つ処理し、ブランド物でもらってくれる人をまっている物が4つ。靴はなんと16足!!!とさようなら。今シーズン生き残れなさそうなブーツが3足有り。それより、処分して良い物=ゴミ、をこんなに抱えて生活していたなんて情けない。。風邪、運の流れも良くなるでしょう。
3、コスメ。これはこの夏の一時帰国で購入したコスメのほんの一部。スーツケース一つ分、コスメのみ。どれだけの量かご想像できるでしょう。。コスメは私の幸せなオタクの趣味で、新作、又は変わり物を試すのが趣味。そして必ず使うので、全てキープ!ただメークはしないので、メーク用品はほとんど友人に譲りました。まだ物減りそうです!

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